ヘアカタログ

本や雑誌などのヘアカタログもいいけど、タレントさんなどのヘアの切り抜きを持って行って、
美容師さんに「これにしてください」って言う人、今でもいるらしいです。
もちろんそのようにしたいけど、髪質とか長さとかで、美容師さんも「出来ない」ということもあるみたいで、
それを言うと怒るのだとか。

美容師さんも大変ですねー。

髪質というのはカットするうえで大事なことだと思います。
私はクセもあるので、そこはその癖がでないようにしてほしい、
それは自分の希望とは違ってくるのも理解してるので、
美容師さんとちゃんと相談しながらやってもらっています。

自分でうまくブロー出来ないので、そんなことしなくてもいいようなカットの仕方をお願いします。
美容師さん、頑張ってくれてますよ。
うまくて、技術があって、いい人であれば努力してくれるはずです。

そういう人を見つけるのが大変ですけどね。

ヘアカタログなどの切り抜きをもっていっても、ちゃんとアドバイスを聞かないととんでもないことになるのです。

自分の希望とおりにいかなくても、それは仕方ないとしないと、ですね。

あまりヘアカタログをあてにはできないってことですかね。
でもイメージを伝えるためにはいいかもです。

なんか美容師さん側になって書いてしまいましたが、
すごいワガママ言ってる人が隣に座って、美容師さんが困っていたのを見たからなんですー。

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このページは、れなが2019年10月 1日 22:19に書いたブログ記事です。

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