ヴィクトリア

女王:ヴィクトリアのお話しってたくさんあるんだけど、今日は映画の、
でも本当にあったとされるお話し。

ジュディ・デンチが演じてます。

旦那さんであるアルバートを無くした女王は3年ほど鬱になり、人の前に姿を現さず、
これではいけない、あなたは女王なのだ、と、
アルバートが大好きだったジョン・ブラウンという人を近くに置くようになる。

というか、周りがそうしたんだけど。

この二人が仲良しなのでゴシップになった、、という、お話し。

この同じヴィクトリア女王、同じジュディ・デンチが演じた別の映画でもインド人に恋をしたりと、
ジュディ・デンチ、恋しまくりですな。

ビクトリア女王っていろんな意味でネタを提供してくれた人ですね。

ドラマも多いしね。
でも旦那さんを愛する気持ちは相当だったらしい、こんなに後世に残るストーリーがあるくらいだし。
ジュディ・デンチも忙しいのですが、それは、容姿が似てるせいかなー0.。

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このページは、れなが2018年11月 1日 23:11に書いたブログ記事です。

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